勘定科目.jp

勘定科目.jp > 総務の仕事 > 文書の保存期間

文書の保存期間

定款や株主総会議事録、決算書などの重要文書の保存期間について掲載しています。法律によって保存期間が義務付けれていますので一度ご確認ください。



保存期間永久
・株主名簿
・定款
・登記
・訴訟
・官庁への届出
・特許などに関する文書
・重要な決裁の記録
・労働協約
※法律で定められているわけではありませんが、永久保存が望ましいものです


保存期間10年
・株主総会議事録
・取締役会の議事録
・契約書
・決算書(貸借対照表、損益計算書、総勘定元帳など)
※商法によって10年の保存が義務付けられています。


保存期間7年
・決算関連書類
・取引に関する帳簿(仕入帳、売掛帳など)
・取引証憑(領収書、預金通帳など)
・源泉徴収簿
・給与支払報告書など


保存期間4年
・雇用保険に関する書類


保存期間3年
・労働者名簿
・雇用や解雇に関する書類
・労災保険に関する書類
・健康保険、厚生年金保険に関する書類
・雇用保険に関する書類

勘定科目
資産の勘定科目
負債の勘定科目
純資産の勘定科目
収益の勘定科目
費用の勘定科目
その他の勘定科目
総務・経理の業務
総務の仕事
経理の仕事
帳簿への記帳
決算のやり方
給与の計算・支払
雇用・解雇
社会保険・労働保険
会社の変更手続き
ご質問等
お問合せ
プライバシーポリシー
リンク
勘定科目一覧
経理・総務の業務一覧

クラウド会計の導入はいかが?

・クラウド会計ソフト比較
勘定科目の手入力で消耗しているなら、会計を自動入力し仕分けも自動化してくれるクラウド会計を導入しましょう。ビジネスカードやネットバンクと組み合わせればさらに経理処理が楽ちんです。

・法人カード(ビジネスカード)を徹底比較
法人用のクレジットカードを導入し、クライド会計に利用履歴を流し込めば面倒な仕分けはもう不要。あとは自動で勘定科目迄入力してくれます。

・ネットバンクの法人口座を活用しよう
クラウド会計×ネットバンク(オンラインバンキング)で仕分けを自動化しよう。ネットバンクならオンラインバンキング手数料も無料で振込手数料などのコストも安い

   TOPPAGE勘定科目.jp  TOPページの先頭へ RSS FEEDRSS FEED 
電球販売コストプラン 使えるビジネス文書.jp レンタルオフィス.jp
Copyright(C) 2007-2019勘定科目.jp Allrights reserved.